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      Beautiful scenery of the world that connects, connects, and connects
                                   

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世界遺産「メンフィスとその墓地遺跡」

世界遺産「メンフィスとその墓地遺跡」

エジプトのギザに建築された王の墳墓「ギザのピラミッド」。建築年は明らかにされていませんが、今から約4,500年前に建設されたと言われています。

アレキサンドリアの「ポンペイの柱」

アレキサンドリアの「ポンペイの柱」

ポンペイの柱は、エジプトのアレクサンドリアにあるローマ遺跡、凱旋門で、アレクサンドリアのセラペウムにあるローマとコンスタンティノープルの帝国の首都の外に建設されたタイプの中で最大のものです。

アレキサンドリアの「カイトベイ要塞」

アレキサンドリアの「カイトベイ要塞」

カイトベイ要塞は、エジプトのアレクサンドリアの市街地から、外洋に突き出した半島先端部に存在した要塞。

エジプトの「スエズ運河」

エジプトの「スエズ運河」

エジプトのスエズ地峡に位置し、地中海と紅海を結ぶ、海面と水平な人工運河である。

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チュニジアの世界遺産「エル・ジェム円形闘技場」

チュニジアの世界遺産「エル・ジェム円形闘技場」

ローマの属州として栄えていた3世紀頃に、エル・ジェムの円形闘技場は造られました。その規模は、ローマのコロッセオに匹敵するといわれ、円形劇場の周囲は400メートル、収容人員は3万5千人。

チュニジア「スターウォーズのロケ地」

チュニジア「スターウォーズのロケ地」

オング・エル・ジュメルにあるモス・エスパはアナキンが奴隷として育った幼少期の街です。その大掛かりなセットがこのチュニジアに残っています。
この集落は、映画の為だけに造られたセット。もちろん人は住んでいません。

青い街「シディ・ブ・サイド」

青い街「シディ・ブ・サイド」

カイトベイ要塞は、エジプトのアレクサンドリアの市街地から、外洋に突き出した半島先端部に存在した要塞。

世界遺産「チュニス旧市街」

世界遺産「チュニス旧市街」

世界遺産のチュニスのメディナ。7世紀に建築が始まり、13世紀からはアラブ文化が体験できる街とし、世界の観光客を魅了し続けています

世界遺産「アントニヌス浴場」

世界遺産「アントニヌス浴場」

アントニヌス浴場は、チュニス郊外にある古代ローマ時代のローマ浴場跡。アントニヌス・ピウス浴場と表記されることもある。

世界遺産「カルタゴ遺跡」

世界遺産「カルタゴ遺跡」

古代フェニキア人の海洋国家カルタゴの名前が残るこの地は、カルタゴの中心地だったところです。カルタゴはローマ帝国によって徹底的に破壊されたため、現在、かっての姿を知ることができるものは、ほとんど残されていません。

世界遺産「トゥッガ」

世界遺産「トゥッガ」

トゥッガは、チュニジア北部にある世界遺産の巨大ローマ遺跡です。ドゥッガは城壁に囲まれたベルベル人の村であり、トゥッガは「牧場」を意味していた。

世界遺産「ケルクアン」

世界遺産「ケルクアン」

海洋交易により大きな富と強力な海軍を有していた古代カルタゴ。当時同じく勢力拡大を図っていたローマ帝国と対立し、熾烈な戦いの末に滅ぼされてしまいました。

世界遺産「スース旧市街」

世界遺産「スース旧市街」

チュニジアの首都チュニスから南へ約140km。ビーチリゾートとして知られ、「サヘルの真珠」とも称されるチュニジア第3の都市。

世界遺産「ケロアン」

世界遺産「ケロアン」

チュニスから160km離れた古都で、北アフリカにおけるイスラム発祥の地。中世以来の古い街並みがよく残っていて町全体が世界遺産になっている。

砂漠のオアシス「シェビカ」

砂漠のオアシス「シェビカ」

アルジェリア国境近くのタメルザ渓谷にシェビカという山岳オアシスの村があります。1969年に大洪水が起き、これらの村々は水に浸かってしまいました。

チュニジアの「タメルザ渓谷」

チュニジアの「タメルザ渓谷」

岩場から水が流れ落ちる。チュニジアのナイアガラ。タメルザ・パレスの近くにあるのが「大滝」グランド・カスカドです。1年中涸れることなくふた筋の流れが滝壷に落ちています。

山岳オアシス「ミデス」

山岳オアシス「ミデス」

アルジェリアとの国境の町、ミデスにあるバルコニー・オアシスは、チュニジアのグランドキャニオンと呼ばれ、山肌の剥き出しの地層と深い谷が、
自然の造形美を見せてくれます

塩湖「ショット・エル・ジェリド」

塩湖「ショット・エル・ジェリド」

日本の千葉県とほぼ同じくらいの広さ、地平線まで続くこの巨大な塩湖は、真ん中に道路が通っていて車で走ることができます。

チュニジアの「サハラ砂漠」

チュニジアの「サハラ砂漠」

サハラ砂漠は、アフリカ大陸北部にある砂漠で、氷雪気候の南極を除くと世界最大の砂漠である。

ローマ遺跡「ザグーアンの水道橋」

ローマ遺跡「ザグーアンの水道橋」

ローマ水道の中でも、水源から街までの距離が最も長いのがカルタゴの街とザグーアンを結ぶもので、132kmの長さがあるそうです。現存する部分だけでも約20kmあると言われている。

地中海に突き出た「ボン岬」

地中海に突き出た「ボン岬」

ボン岬半島は、アフリカ大陸から地中海に突き出たチュニジア北東部にある半島。地中海を挟んで東にはシチリア島、パンテレリア島がある。北西にはブラン岬との間にチュニス湾が広がり、南にはハンマメット湾が広がる。

マトマタの「スターウォーズロケ地」

マトマタの「スターウォーズロケ地」

ルークの家は別名「ラーズ家」と呼ばれており、チュニジアの首都チュニスからクルマで5時間ほどの場所に位置するマトマタの町にある。

穴居住宅の街「マトマタ」

穴居住宅の街「マトマタ」

チュニジア南部に位置するマトマタは、ユニークな穴居住宅で知られる町だ。地面に掘りぬいた穴の中につくられた住宅には、先住民族のベルベル人がいまも暮らしている。

チュニジアの「ベルベル人の穴居住居」

チュニジアの「ベルベル人の穴居住居」

マトマタの住宅は、もともと地層が削られてで出来た山頂を利用した砦状の横穴式集落から始まったようです

チュニジアの港町「モナスティール」

チュニジアの港町「モナスティール」

チュニジア中部の代表的な港町であるスースの近郊に比較的早くから開発されたリゾート地。ヨーロッパ方面からのチャーター機の発着を主に扱う国際空港を擁している。

チュニジアの陶器の街「ナブール」

チュニジアの陶器の街「ナブール」

陶器の街として有名で、スーク(市場)を見学しながら買い物を満喫できます。ナブール焼きの工房を見学することもできます。すぐ近くにハマメットという旧市街で買い物を楽しむこともできます。

エル・カンタウイ港

エル・カンタウイ港

おしゃれな港町、チュニジアのポート・エル・カンタウイ。 ここは白人ばかりで、ヨーロッパに来たかと見まがうほどのリゾート地で、ヨットがかなりの数泊めてあります。

チュニスの「バルドー博物館」

チュニスの「バルドー博物館」

チュニジアの首都チュニスのバルドー博物館で、2015年3月18日に起きた卑劣な襲撃事件で、チュニジア人と外国人観光客少なくとも19人が死亡した。

チュニジアの「カルタゴ国立博物館」

チュニジアの「カルタゴ国立博物館」

カルタゴ国立博物館はチュニジアのバーサにある国立博物館です。バルドー国立博物館とともに、この地域の2つの主要な地元の考古学博物館の1つです。